【情報通信総合研究所作成記事】資源消費とCO2排出の削減を通じて持続可能性に貢献するシェアリングエコノミー

【情報通信総合研究所作成記事】資源消費とCO2排出の削減を通じて持続可能性に貢献するシェアリングエコノミー

2022年3月、株式会社情報通信総合研究所と共同で、「SDGs × シェアリングエコノミー」に関する最新の調査を公表しました。

▼シェアリングエコノミー × SDGs 〜脱炭素への貢献効果をはじめとする調査結果を公表〜
https://sharing-economy.jp/ja/20220310

本記事は、情報通信総合研究所 主任研究員の山本悠介氏が「アンケート調査結果を詳細に分析した報告書及びデータ集」を元に執筆されたレポートになります。

2023年1月10日掲載
資源消費とCO2排出の削減を通じて持続可能性に貢献するシェアリングエコノミー
https://www.icr.co.jp/newsletter/wtr405-20220110-yamamoto.html

 

【株式会社情報通信総合研究所】
https://www.icr.co.jp/
情報通信専門のシンクタンクとして、1985年6月に、国内外の情報通信に関する調査・研究を専門とするシンクタンクとして設立されました。固定通信や移動通信、インターネット・ICT、通信と放送の融合から地域の情報化など、情報通信関連の調査研究、コンサルティング、マーケティング、出版事業などの活動を展開しています。